ハーブ図鑑

ハーブ図鑑
ハーブの写真、解説、楽しみ方などを通してハーブにしたしんでください

日本のハーブについて

ハーブの語源は「HERB」ラテン語の「HERBA」で緑の草という意味です。
一般的には輸入されて日本に導入された植物(樹木、草)で、食用、香料、染色などに使われる植物を指します。

したがって、日本の伝統食文化のなかで使われてきた植物もハーブに該当するわけです。
ただ、一般的にはドクダミやヨモギをハーブとは言わないで、薬草というようです、でも薬草=ハーブです。

園芸店にいっても「日本のハーブ」などという売り場やコーナーはありません。
最近の本や図鑑には「日本のハーブ」のページが掲載されているものもあります。
そこで、当ブログでも「日本のハーブ」を紹介したいと思います。













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プロフィール
ハーブは食べたり飲んだり、観賞したり芳香を楽しんだり、さまざまな形で人々の暮らしを豊かにする植物です。
ハーブが好きで以前からハーブの撮影をして研究していました。